赫乃丈の手毬歌 歌詞

赫乃丈の手毬歌


ひとつ 日暮れに愿かけて

ふたつ 札所の月见草

みっつ 美空が明けるころ

よっつ 夜泣きの子を负うて

いつつ いつまでつけばよい

むっつ 迎えに来ぬ母に

ななつ 内绪で恨み言

やっつ やまんば来ぬうちに

ここのつ 子を舍て山越えて

とおで鬼子になりました

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ichi

Author:ichi

籠屋06-08
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